「らららクラシック 高橋克典のウィーン紀行その1」についてつぶやいてみた

今回はウィーンフィルハーモニー管弦楽団の取材です。 早速楽団長さんに、なぜ世界一と呼ばれると思いますか?と突っ込んだ質問。 100年以上の歴史があるので、ブラームス、ブルックナー、マーラー、ワーグナー、ヴェルディなどのそうそうたるメンバーが、ウィーンフィルで指揮棒振ってたからではないかというお返事でした。 そうか、確かにそうだ。 

楽団員の楽器はレンタルなのか! 自前じゃないのね! 楽器職人さんは、楽器と奏者の相性を合わせることが大事だといいました。 これで全員がソリスト用の楽器を持ってたら、完璧なハーモニーは出せないとのこと。 で、超ベテランのコンサートマスターにしか使えないのが、あの名器、ストラディバリウス! ストラディバリウスを弾けなければウィーンフィルのコンマスにはなれないんですね。 うん、それはしょうがないっす。

楽器が奏者を選ぶのがウィーンフィル。 それがジャスティス。

今回もチェロ道一直線は健在でした。 かえるのうたの次はエーデルワイス。 初めてのピチカートに悪戦苦闘の高橋さんです。 次回までの宿題になりました。
博物館ではウィーンフィルを指揮できる体験ができるそうです。 どんなへっぽこでもヴァーチャルメンバーは合わせてくれるんですけど、あんまりひどいと文句言ってくるよ! 音が鳴る階段は、お子様が喜んでいろんな曲を奏でそう。

資料室には貴重な書類がいっぱい。 チケット売り場では打楽器さんが受付してた。
コンサートの予定や人事や予算管理なども全部メンバーが創設から今までずっとやってるんだって。 受付するのはぶっちゃけ暇なメンバーだと思うの♪ だが、そこがいい! しかも、ウィーン少年合唱団のミサの伴奏を普通にやってるなんて、ウィーンっ子は世界最強のミサ曲を毎週聴けるのか? たぶんタダだし! ミサだから!

ウィーンフィルといえばラデツキー行進曲。 今回の指揮はリッカルド・ムーティだったけど、この人いつもあんなやる気なさそうな顔して指揮してるん? でも可愛い♪
次回も楽しみですよん。

おしまい!ミュゼ ログイン

色々言われていますが、やはり日本のエースは香川でしょう

ワールドカップ直前の監督解任でもはやファンからも見放された感もあるサッカー日本代表ですが、西野監督が就任後、本田、香川、岡崎といったこれまでハリルホジッチ監督にここ最近の試合で召集されていなかったかつての主力選手が再招集されています。この3人を含め、日本のエースは誰なのかと思ったとき、やはりそれは香川だろうと思います。現在ドルトムントという代表メンバーの中ではもっとも強豪チームに所属しており、主力級であるという点を見てもそれは明らかであろうと思います。クラブチームほど代表では活躍していないという事を香川選手は良く言われますが、外国勢からしてみれば香川がエースとして認識されているがゆえにマークも必然的にきつくなるという側面もあるでしょう。香川と他の日本代表の相性的なものもあるのかもしれませんが、一番いい選手が代表で活躍できないチームになっている時点で日本代表の方向性が間違っているともいえます。もっと香川を活かす方向のチーム作りというものに取り組んで行けば良かったのではないかと今更ながら考えますが、もう時すでに遅しです。今回のワールドカップではもはや失うものはないわけなので、敗れるにしてもそれぞれがそれぞれの立場で色々吸収してきてもらいたいと思います。アリシアクリニック 17箇所

学校で違っている生徒で、地域上のトラブル。

地域柄、考えが違う上、やはりトラブルは起こりますよね。要は出身地の違いですが、その地域に何かのデメリットがある様子がなくも無いわけです。その迷惑行為の話には、警察しか話を解決してくれる場所もありませんよね。警察と言っても、国には県があり、市があり、沢山の数あるわけです。機関として常に目は向けられており、市民は何かあったら解決を頼っても良くて、過労の様な話にすらなって行きますよね。警察も全国地域柄により、性格が違いますが、話も他の地域柄になってくるとまづ合いませんし、起きた後は本当に大変です。県や市などに、他人のことであることを全て時が経過しても解決を任せられますかね。後は出来ませんし、市民は貢献をしているわけではないわけです。違う生徒はいますが、分からないという場合が全てですし、その1通りの話は多分警察や機関の管轄なわけです。まだ蔓延るというのは、管轄である場所の仕事なわけです。となると、まづ子供である学生や、生徒、学校というところの仕事ではないわけですよ。

スイーツバイキング特集。孤高のスイーツファイター桜井さん

マツコの気になる世界、今回は2時間スペシャルでスイーツバイキングの特集が組まれていました。店売り型で、不二家、ステラおばさんのお店、千疋屋が取り組んでいるようです。千疋屋にはカレーも扱っているそうですよ。意外性部門ではとんかつ屋さんの濱かつが販売しているスイーツ、ホテルでは、東京ベイ、などが有名ですよね。紹介してくれるのは孤高のフードファイター桜井さん、何とも個性的な名前ですね。これ、スタッフさんが付けたのではなく、自分でいってきたらしいですよ。マツコさん曰く、誰にも理解されないという意味で確かの「孤高」フルーツだけをほおばる、1日60個も食している生活を聞いてフードファイターの由来も納得していたようです。金融系にいた、エリートさんがなぜ、ケーキバイキング巡りにはまっていたのか。まさかホントにストレス発散のためだけにそれにはまっていたのかは疑問です。早稲田まで卒業して、いったい何があったのでしょうか。気になるところです。